BIOGRAPHY  DISCOGRAPHY








Louis Sesto Biography

小学校5年生の頃に同級生にKISS、Motley Crue、W.A.S.P.、Twisted Sister等を聴かせてもらったのをきっかけに ハードロックに興味を持つ。中学3年生の頃、ドラムを独学で始める。高校時代は同級生とバンドを組み活動を始める。 大学進学後、いくつかのインディーズ・バンドを渡り歩き、1994年にはオーディションによりThe Monkey Kong Showの ドラマーに抜擢。同年にはアポロンよりメジャー・デビュー。アルバム1枚、シングル1枚を発表するが、理想と現実の違いを知り、 翌年にはバンドを脱退。再びインディーズに戻り、様々なバンドを経験する。

1997年:
正統派ハードロックバンドBLINDMANのサポートとして抜擢。
サポートを経て正式メンバーとなる。

1998年:
BLINDMAN、1stアルバム"Sensitive Pictures"を発表。

1999年:
BLINDMAN、2ndアルバム"Being Human"
ライヴ・アルバム"Live, Living, Alive!!"を発表するも年末にはバンドから離脱。

2000年:
「魚雷」等、様々なバンドのサポート・ドラマーとして活動。

2001年:
BLINDMANに復帰。
6月、キングレコードより"BLINDMAN"でメジャー・デビュー。
10月にはライヴ・ビデオ" BLINDMAN LIVE 2001"を発売。

2002年:
メジャー2作目"Turning Back"を発表。
"Turning Back" ツアー終了後BLINDMANを脱退。

2003年:
新たなるプロジェクトの準備に入ると同時にMephistopheles、Red Houseのライヴにサポートとして参加。
▲top








Louis Sesto Discography

Sensitive Pictures / Blindman (1998)

Blindmanに入り初めてレコーディングされた作品。楽曲や他のメンバーの プレイは良いのですが・・・どうも自分の未熟さが目立っているような気がして・・・。限られた時間の中でレコーディングされた作品なのでしょうがないと思う部分もありますが、もうちょっと何とかならなかったのかな〜?と思ってしまいます。

Being Human / Blindman (1999)

Blindman加入後2作目。ドラムセットをヤマハ・ビーチカスタムに買い替え音はかなり良くなりました。前作とは比べ物にならないほどプレイが良く、ドラムの音も大きめにミックスされているので、個人的には凄く気に入ってるアルバムです。好きな曲も多いし、人に聴かせるならこのアルバムですね(笑)

Live, Living, Alive!! / Blindman (1999)

初めてのライヴ・アルバム。今だから言えるけど、メチャクチャ緊張しましたね! ともかく「間違えないように・・・」と思いながら叩いてたような気がします。

Blindman / Blindman (2001)

一度バンドを離れ、復帰後第一作目のアルバムはメジャーからの発売。 実は、Blindmanに戻るのが決まってからレコーディングまで3週間しかありませんでした。ともかく必死に曲を覚え、練習していた覚えがありますね。Rec中にスネア(アルミ)のシェルが割れたり、色々あったな〜(笑)大変だったけど楽しかった覚えがあります。

Turning Back / Blindman (2002)

メジャー2作目のアルバム。このアルバムよりドラムセットをヤマハ・ビーチカスタムアブソリュートにチェンジ。前作以上にシビアなレコーディングでした。色んな意味で勉強にもなりましたね。

Soul Talks, Melodies Walk / Blindman (2003)

Blindman脱退後に発売されたベストアルバムです。2曲以外は全て叩いてます。

Live 2001 / Blindman (2001)

メジャー盤発売記念ライヴを収めたBlindman唯一のオフィシャル・ビデオです。当日はインターネットでも生放送されました。そのせいか、最初の数曲はかなり緊張した様子が映像でも分かります(汗)実は、よ〜く見ると一番最初の曲の頭でスティック落としてますしね(笑)
▲top

HOME